作家、原作者、著者:晴屋うまこ

  • 指の先までぼくのもの

    「早く頼んで来い『挿れさせてください』って」幼馴染みの田ノ上みのりは、ある時期をきっかけに俺・武坂隼人にだけ、異様なまでに執着するようになった。側にいるだけじゃ飽きたらず、盗聴&収集癖まである始末。そして、バレてしまった…
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