カテゴリー:官能小説

  • 心の荷を下ろして

    岸峰美貴香は35歳のウエディングプランナー。6年前に夫と死別してからは、ずっと仕事に邁進している。夫とはケンカ続きで、亡くなった時には悲しみすら感じなかった。そんな自分に罪悪感を持っていたが、同僚の蓮田理恵からはいつも新…
  • 愛妻の宿『十三夜』―平成元年―

    大森隆之は中堅商社の駐在員として、中南米を中心に海外で30年近く生活してきた。しかし、現地でトラブルが発生。隆之に責任がないのにもかかわらず、現地で拘留され、取り調べを受けた。国外退去を命じられ、日本に帰国したのが半年前…
  • さよなら未亡人

    宮田冬彦は単身赴任二年目。東京に妻子がいて持ち家もある。だが赴任先のこの地にも恋人がいた。栗原静香は冬彦の恩師の未亡人で、偶然に再会したふたりは、いつしか抜き差しならない関係に。魅かれあい、睦みあい、むさぼりあう……濃密…
  • 近親相姦白書 喘ぐ母

    ほとんど手ごめ同然に母を、それも亡父の仏壇の前で抱いた。むろん母は、最初は激しく抵抗した。「だめ、だめよ、畜生になっちゃうのよ」そんなセリフを吐き散らし、必死で押しのけようとした……。抑えきれない劣情に流され、許されざる…
  • 豊満超熟白書

    熱いとろけた女肉がやさしく慈しむように私を包みこみ……上司の奥さん、インストラクター、スーパーの店員、義母・義姉……熟れきったカラダが牡の肉欲を刺激する。◎ 義母の豊満な乳房を弄び、股間のいきり勃ちを握らせて……◎ スー…
  • 素人手記 ほしがる人妻たち〜初めての快感体験告白

    私の知らない気持ちイイこと、 いっぱいシテください… 夫とのSEXでは決して味わえない 刺激的なエクスタシーを求めて…快楽に貪欲な 人妻たちの淫らな肉声満載で綴るリアルな愛と性の記録。◎接客中の同僚を尻目に店長と快楽に溺…
  • あの夏の不確定な彼女

    ◇あらすじ夏。唐突に思い出した閉鎖的な故郷。そこを離れて、もう約10年。なんとなく計画を立てていた自転車旅。行き先を‘そこ’にしたは、偶然か必然か…‘そこ’で 当時と変わらない姿の彼女と再び出会う。懐かしさと 伝えられな…
  • 上司の妻は、元カノでした〜嫌がりながらも、枕営業に溺れていくアフター5〜

    ◇あらすじ「ごめんなさい。あなたと私は、やはり住む世界が違っていました。それが、わかったんです。ごめんなさい、智樹くん――」それが、俺たちの別れだった。あれは、大学に入って付き合い始めてから、何年目のことだったか。本当に…
  • 羞恥妻痴辱電車

    ◆あらすじ 城島啓司は、痴●常習犯。 国家権力の目を盗み、電車内での痴●を繰り返している。 どんな女も、自分のテクで逝かない訳が無いと自負しており、 今までも数々の女達を、毒牙にかけ、虜にしてきた。 その中には、羞恥露出…
  • 夏色蜜汗〜えっちな少女としたたる匂い〜

    ■あらすじ■「えへへ……ほら見て? わたしのお股、こんなにドロドロになっちゃった……♪」「はぁ、はぁ……あ、ああ、そうだね……」射精の余韻に浸りながら、少女のワレメをぼんやりと眺める。摩擦で真っ赤になった縦スジは、2人分…
  • 媚薬のような人妻

    岩城剛は商社を定年退職後、妻から熟年離婚を切り出されて独り身になった。楽しみと言えば、隣の部屋に住む40代の看護師・村松千恵と飲むことぐらい。とびきりの美人ではないものの、酔うとグッと色っぽくなる彼女は剛のタイプだった。…
  • 初恋の女

    40代の中学校教師・芳村孝明は妻・凛子に子作りを求められていた。妻は一回り下で元教え子。しかし、孝明は新婚の頃のような刺激を感じず、キスをしても気持ちは醒めるばかりだった。ある日、妻の母・佳代子が久々に上京して来ることに…
  • 黒い凌●! 令嬢女子大生・悪魔の調教

    とうとうパンティまで脱がされ理菜は全裸に! 薄暗い店内、客たちが涎を垂らして見つめるなか、21歳の可憐な女体を晒され、フェラチオを……令嬢女子大生が陥った悪魔の如きドス黒い罠。幸福な人生を根底から覆すほどの凌●調教で、理…
  • 最果ての女神

    会社員の福沢良平は26歳まで平凡な毎日を過ごしてきた。しかしある日、一瞬にして地獄に転落してしまう。幼馴染みにほだされて借金の保証人となり、結果的に多額の借金を背負わされてしまったのだ。借金取りの取り立ては厳しく、友人は…
  • 不貞の関係

    主婦・三浦響子は体のうずきを抑えられないでいた。夫は忙しくても週3〜4回は夜の営みに励んでくれる。友人には羨ましがられるほどだったが、響子の体は満足できず、夫が寝た後に自らを慰めている始末。刺激に飢えていたそんな時、家に…
WEB SERVICE BY FANZA
ページ上部へ戻る